遮
เนื้อเพลง
伸びきったゴムの黒 濡れた黒板の底 屋上で語る夢の跡 今も消えない記憶の音 切符の半券を握りしめ 冷たい風が通り抜け 遮断機の音が響き渡り 君の影をただ探すばかり 開かない踏切の未来 歪んで見えなくなる世界 遮断機が上がる前の視界 胸の奥がこんなに痛い 届かないあの声 屋上の柵を超え 語り合った夢 街は夕暮れ 擦り切れたカバンの位置 冷えたアスファルトの道 君が消えたあの日の一日 今も立ち止まるこの位置 濡れたままの傘 君を待つ朝 踏切の前に立つ 時間はただ経つ 夕日に染まる反射 走り去る赤い列車 動き出す街の感謝 感情の突然の発射 風が強く吹く 古い時計が動く 残された足跡 消えかけたあの音 見上げた灰色の空 あの日の約束の坂 開かない踏切の赤 快速電車の通過 開かない踏切の未来 歪んで見えなくなる世界 遮断機が上がる前の視界 胸の奥がこんなに痛い 届かないあの声 屋上の柵を超え 語り合った夢 街は夕暮れ
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