名
가사
コンビニの 青い光 アスファルト 雨の匂い 傘を畳む その音 夜の隅に 溶けていく 誰もいない 帰り道 一歩ずつ 確かめる ふと思い出した 君の笑い声 それは小さな 名前のない 欠片 琥珀色の 記憶たち 胸の奥で 揺れている 悲しいわけじゃ ないけれど 少しだけ 切なくて 温かい この場所で 私らしく 呼吸する 柔らかな 痛みさえ 今はただ 愛おしい 古い手帳の 落書き 角が丸い ページ あの日 描いた夢は 今の私を 守ってる 不器用な その文字が 愛しくて 震えた 風に揺れている 白いカーテン 光の粒が 部屋を 満たしていく 琥珀色の 記憶たち 胸の奥で 揺れている 悲しいわけじゃ ないけれど 少しだけ 切なくて 温かい この場所で 私らしく 呼吸する 完璧じゃなくて いいんだよ 失くしたものも 宝物 昨日の涙 乾いたら また明日を 始めよう ゆっくりと 歩き出す 信号が 変わるのを待つ 白い息が 宙に舞う 当たり前の 景色が 何よりも 輝いてる 忘れていた 感情が そっと頬を 撫でた 琥珀色の 記憶たち 胸の奥で 揺れている 悲しいわけじゃ ないけれど 少しだけ 切なくて 温かい この場所で 私らしく 呼吸する 柔らかな 痛みさえ 今はただ 愛おしい 名前のない 毎日を 抱きしめて 生きていく
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