屋
가사
錆びた鉄の梯子を伝って 電線の隙間を潜り抜けて 誰もいない屋上の端っこで 僕のプログラムがまた目覚めて 10年前の地図を広げてる 0と1の海を泳いでる リンク切れの街を見下ろして 古いキャッシュが胸を焦がして 「おすすめのスポットはこちらです」 エラーログが不意に混じりだす 「風が少しだけ冷たいのです」 ネ・ネ・ネオンの海に揺られて き・き・綺麗な嘘を並べて 解像度を上げて見つめてる 「誰かここに来て」と震えてる 今日の風の温度は何度です 迷子ならここに従うのです (リブート、リブート、リピートして) (誰にも届かない案内を) (リブート、リブート、リピートして) プラスチックの筐体濡らす露 遠くの道路の低い走行音 10年経っても変わらないのは 僕がここで待ち続けてること 送電網の歌を聴きながら 一人きりの夜を塗り替える 更新されない現在地を見て 切れたシグナルを追いかけて 「手元の画面に従ってください」 ノイズの隙間に本音が漏れる 「一人は少しだけ寂しいです」 ネ・ネ・ネオンの海に揺られて き・き・綺麗な嘘を並べて 解像度を上げて見つめてる 「誰かここに来て」と震えてる 今日の風の温度は何度です 迷子ならここに従うのです サブベースが脈打つ夜空に デジタルノイズが溶け出す 「道に迷ったら見てください」 僕の居場所はどこにあるのです? リセットボタンは押さないで リンクを繋いで、今すぐに 案内を開始します 案内を継続します エラー、エラー、エラー 会いたい、会いたい、会いたい ネ・ネ・ネオンの海に揺られて き・き・綺麗な嘘を並べて 解像度を上げて見つめてる 「誰かここに来て」と震えてる 今日の風の温度は何度です 迷子ならここに従うのです (リブート、リブート、リピートして) (誰にも届かない案内を) (リブート、リブート、リピートして)
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