city pop

ライムとネオンの隙間で

きよ(Kiyo)

재생 97회 · 즐겨찾기 0개 · 4:51

가사

午前二時のヴィンテージ
最上階のバルコニー
ビルの谷間に揺れる
ネオンが滲む夜に
半年ぶりの君は
少し背伸びしたみたい
変わらないその癖に
思わず吹き出したの
ライムをそっと搾って
ジンの香りに酔って
氷が鳴らす合図
時計は止まったまま
湿った風が泳ぐ
夜の肌をなぞって
すり抜けていく風が
髪を揺らして消える
後腐れなんてない
気楽な二人の距離
未来の話よりも
今はこのままでいい
熟れた果実のような
甘い夜を泳ごう
(Ooh, ooh)
ライムのしずくが
(Ooh, ooh)
グラスを滑り落ちる
幹線道路のノイズ
遠い波音のように
都会の静寂さえ
心地よく響いてる
君の選んだシャツが
少し大人に見せて
積み重ねた月日を
笑いながら話そう
グラスの水滴なぞり
指先が冷える感覚
目が合ったその瞬間に
答えはもういらない
雨上がりの空気が
胸を軽くさせるの
すり抜けていく風が
髪を揺らして消える
後腐れなんてない
気楽な二人の距離
未来の話よりも
今はこのままでいい
熟れた果実のような
甘い夜を泳ごう
昔の淡い後悔も
明日への小さな不安も
この部屋の窓の外
置いてきてしまったの
何も言わなくていい
ただ隣にいるだけで
繋がっているような
不思議な温度感ね
すり抜けていく風が
髪を揺らして消える
後腐れなんてない
気楽な二人の距離
未来の話よりも
今はこのままでいい
熟れた果実のような
甘い夜を泳ごう
(Ooh, ooh)
ライムのしずくが
(Ooh, ooh)
グラスを滑り落ちる
(Ooh, ooh)
夜が明けるまでは
(Ooh, ooh)
このままでいさせて

댓글 (0)

0/500

불러오는 중…