가사
校舎の裏側 季節外れの紅 風に揺れている 土に埋もれた 白い封筒 君の筆跡 指先が震える 春の匂いがした 閉ざした記憶 今 解き放たれる 桜がまた咲くたびに 君の声が聞こえる 届かなかった言葉 風に乗せて 「ありがとう」を 今 抱きしめる ひらり 舞い落ちる あの日と同じ色で 卒業の朝に 渡せなかった想い 鞄の底で 眠り続けてた 幼い自分 君の横顔 時間は過ぎ去り 景色は変わっても この温もりは 消えはしないから 桜がまた咲くたびに 君の声が聞こえる 届かなかった言葉 風に乗せて 「ありがとう」を 今 抱きしめる 半開きの花びら 未来を映してる 切なさを越えて 私 歩き出すよ 優しい余韻 連れて行くから 桜がまた咲くたびに 君の声が聞こえる 届かなかった言葉 風に乗せて 「ありがとう」を 今 抱きしめる
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